
ブライセンは、2026年4月8日(水)〜10日(金)に開催される「第7回関西物流展」 に
クラウド型倉庫管理システム「COOOLa」 および
アドオン型ロボット制御ソリューション「COOOLa WES」 を出展します。
物流DXにご関心のある方におすすめの展示会です。
※事前登録をしておくと、当日スムーズにご入場いただけます。
◆ 事前登録はこちら ◆
https://www.kansai-logix.com/registration/notice/
――――――――――――――
■ 開催概要
――――――――――――――
展示会名:第7回関西物流展
会期:2026年4月8日(水) ~ 4月10日(金)
10:00 – 17:00(最終日のみ16:00まで)
場所:インテックス大阪
小間番号:5号館【D3-42】
主催:関西物流展 実行委員会
公式サイト:https://kansai-logix.com/
――――――――――――――
2026年は、物流効率化の義務化やCLO選任への対応、人手不足の深刻化など、
物流現場・管理部門の双方において、これまで以上に大きな変革が求められる年となります。
属人化した運用やアナログな管理を続けたままでは、
業務負担が増える一方で、改善スピードが追いつかない状況に陥りかねません。
ブライセンブースでは、こうした課題に対し、
物流DXを「現実的かつ段階的」に進めるための具体的なアプローチをご紹介します。
また、近日リリース予定の「AI COOOLa」のコンセプトおよび活用構想も展示予定です。
――――――――――――――
■ このような方におすすめです
――――――――――――――
【物流担当・実務責任者の方へ】
2026年の物流規制強化を前に、属人化やアナログ管理から脱却し、
倉庫業務の「見える化」「効率化」「自動化」を一気に進めるための具体策を、
ブライセンブースにてご確認いただけます。
【CLO・管理職・責任者の方へ】
CLO選任や物流効率化義務化への対応に向け、
「何を、どれだけ改善したのか」を数値で説明できる
物流体制の構築方法を、意思決定・説明責任の観点からご紹介します。
【製造業・EC物流に関わる方へ】
出荷変動や多品種対応、人手不足といった課題に対し、
WMSと自動化連携によって現場負荷を軽減する具体事例をご覧いただけます。
――――――――――――――
■ ブライセンブースの展示内容
――――――――――――――
・B2B/B2C、TC/DCに対応した全方位型WMS「COOOLa」
入荷・保管・ピッキング・検品・出荷まで、倉庫業務全体を一元管理。
業種・業態に応じた柔軟な設定と、現場定着しやすい操作性をご紹介します。
・現場業務を効率化する物流DX機能の実演
ペーパーレス化、送り状発行、加工・セット品管理、シリアル管理など、
日々の業務負荷を軽減する具体的な活用シーンをご覧いただけます。
・アドオン型ロボット制御ソリューション「COOOLa WES」
既存WMSと連携しながら、自動化設備・AGV・ロボットを段階的に導入。
導入前コンサルから、省人化・自動化の成功事例までご紹介します。
・最新自動化設備・画像検品システムとの連携実績
各社マテハン機器や画像検品システムとWMSを連携させた、
実際の現場導入事例をご確認いただけます。
◆ご都合のつかない方はこちら◆
https://cooola.jp/booking/
たくさんの方とお会いできることを楽しみにしております。